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こちらは5月。

こちらは5月。

Originally shared by NPO法人日本独立作家同盟

編集者の「売る力」が問われる時代。11万部発行『ひとりぼっちを笑うな』(著:蛭子能収)、33万部発行『うつヌケ』(著:田中圭一)などを担当したKADOKAWA文芸局の菊地悟氏は、プロモーションの領域にも踏み込み、積極的に仕掛けることでパブリシティを獲得、ニュースを作って売り伸ばしている書籍編集者です。

新卒入社後に配属された営業部門にて学び考えた販売戦略と共に、書籍編集者として感じている現代の「編集者のあり方」についてお話しいただきます。「なぜ出版社は作家に『宣伝を丸投げ』することになるのか?」「この時代、編集者と出版社に存在意義はあるのか?」「『うつヌケ』発売前からヒットを確信していた理由」等、具体例もあわせてご紹介いただきます。
https://editor-as-a-merchant.peatix.com/view

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緩募:この画像の出典元 たぶん新聞または雑誌からのスキャン画像。アメリカで一般家庭にテレビが普及し始めたのが1950年代で、恐らくそれ以降であることは間違いないんだろうけど。ふつうに画像検索すると「←It's media」って書き足されたやつのが広まっていて、検索汚染されちゃっててわけわかめ。 https://www.reddit.com/r/pics/comments/wxl1a/you_only_see_what_others_want_you_to/

pixivの新機能「ディスカバリー」かなりヤバいな。自分がブックマークした作 品群から自動でおすすめしてくるんだけど、ツボに入る率が結構高い。

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