同じ行為をしても「誰が」やったかによって周囲の判断が変わるケース。
http://www.asahi.com/articles/ASK9G3RP8K9GUJHB004.html
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残念感。漫画の画像を使わずに手書きすれば問われなかった流れ?
返信削除“同館から経緯の説明や謝罪を受けた出版元の集英社(東京)は「著作権の侵害に当たる行為だが、今回は法的な対応や損害賠償の請求は考えていない」と、同館に説明したという”
返信削除このあたりの対応が非常に事例として興味深い。法律論だけで言えば間違いなく複製権侵害&公衆送信権侵害&同一性保持権侵害なんだけど、じゃあ権利者である集英社&秋本治さんはこの侵害行為で損をしているか? というのが判断すべきポイントとなる。
ふむ。
返信削除親告罪が故に柔軟対応が出来るって感じっすかね
返信削除TPPの非親告罪化(そしてアメリカ離脱でオジャン)がまとまった&著作権法改正されたときに「二次創作同人誌は対象外(つまり合法)」っていう判断基準が出ているので、こういうそこそこ創作性のあるコラージュも同様に判断されるってことなんでしょうね。デッドコピーで権利者に実害を与えるようなケースじゃないかぎり、捕まったり損害賠償請求されたりってのは起きないかも。
返信削除ありゃ気が付かずに記事被ってた
返信削除砂地屋ー あw
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