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特にIT業界なんかは向こうで新しく生まれた概念を日本へ持ってくる時に、わざ わざ和訳せずにそのままカタカナ読みしたコトバを使うケースが多いみたいなん だけどさ

特にIT業界なんかは向こうで新しく生まれた概念を日本へ持ってくる時に、わざわざ和訳せずにそのままカタカナ読みしたコトバを使うケースが多いみたいなんだけどさ

「ディスクロージャーする」

とか、何なのさって思うよ。「情報公開する」じゃダメなのかね?

英語と日本語で微妙にニュアンスが違うから、っていう理屈も判らんでもないんだけどさ。

コメント

  1. せめて、「ディスクローズする」にして欲しい

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  2. "ケースが多い"も"場合が多い"にお願いしますw

    まったく違う概念ならしょうがない面はあると思うけど、ディスクローズとかコンプライアンスとかは完全に日本語で代替え可能なのにあえてカタカナにするのはいかにもカッコ悪いですね。

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  3. 正直、一般的には流通してない言葉を使うことで権威付けしたがってるようにしか思えない

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  4. closerちゃうねんclosureやねん

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  5. K. Niimiya 名詞がDisclosureで、動詞がDiscloseだから、「ディスクローズする」だと……?

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  6. 出来るだけ分かり難いい言葉を使って、障壁作って、じゃぁ任せたに持って行きたいんでしょうね。細かく説明して余計なこと突っ込まれて意図通りに逝かなくなるのがイヤ。

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  7. 明治時代の人は偉かった。

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  8. "経世済民"を economy の訳語にしちゃうとか、けっこう無理やりだけどねww

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  9. Fumitake Ishibashi おう、自分でも自然にカタカナ英語使ってたぜwww

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  10. 「コンセンサスを得る」って「合意を得る」でいいですか?

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  11. そうゆうのすごく分かる!!
    まあただ単に俺が知らないからだけどww

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  12. そうか、日本も負けじと新しい概念作って対抗すればいいんだ!

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