東浩紀氏のこの↓一連のツイートに対する反論かな? 9月 09, 2011 東浩紀氏のこの↓一連のツイートに対する反論かな?http://togetter.com/li/185655http://twitter.com/#!/yonemitsu/status/111999219577004032 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル 鷹野凌 鷹野凌(Ryou Takano) 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント Shiina Shunsuke (Yutuki)2011年9月9日 12:16多分そう。返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2011年9月9日 12:21東氏も途中で「ただでさえ文芸書や思想書が売れず購買層の多くが高齢者だと言われているときに」って言ってるくらいだから、一般論で語らず思想地図βに限定した話をすれば良かったんじゃないかな? と思う。しかし、出版関係の人たちは、恐らく多くの割合で東氏と同じようなこと思ってるんだろうなあ。「どうせ出しても売れない」って。じゃあどうすれば普及するのさ。出さなきゃ普及しないでしょうに。返信削除返信返信Shiina Shunsuke (Yutuki)2011年9月9日 12:24某出版社で電子出版の仕事をやろうとしてる担当の方にあったんですが、販売終了品、蔵書などは電子書籍で販売したいと言っていましたね。実際再版要望とかが大量に来るらしいです。そういう意味で電子出版は最初そっちの方から始めた方が。んで最大の障害が既存販売チャネルをどうするか。まぁ昨日のCDの話とにたような感じですが・・・返信削除返信返信K. Inumiya2011年9月9日 12:30素人考えだと、紙で出して1年後くらいに、手間隙かけずに、まんまで電子版だしゃいいのにって思うんだけど、そうでもないんかな…青空文庫みたいなテキストときどき絵くらいでも、ちゃんとしたアプリつかったら普通に読めるけどねぇ図表が多いとそうもいかないんかねぇ…返信削除返信返信Shiina Shunsuke (Yutuki)2011年9月9日 12:31ASCII.Technologiesだと、雑誌を買うとPDF版を無料DL出来るチケットがついてきましたね。返信削除返信返信柊惟六方2011年9月9日 12:56技術書だと”検索できる”と言うのが非常に便利みたいですね海外だと執筆途中の技術書を公開とかもやってた更新可能というのも利点かも返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2011年9月9日 12:59過去蔵書の電子書籍化にあたってのポイントは、著作権は著者にあって、出版社には無い、という所かも。返信削除返信返信K. Inumiya2011年9月9日 13:03ナルホド…返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2011年9月9日 13:11既存の販売チャネルこそ、電子書籍に力を入れるべきだと思う。このままじゃ自分たちが生き残れないんだから。アメリカのバーンズ&ノーブルみたいに、Amazonに対抗しろよ、って思う。http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2802417/7262930返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
緩募:この画像の出典元 8月 25, 2018 緩募:この画像の出典元 たぶん新聞または雑誌からのスキャン画像。アメリカで一般家庭にテレビが普及し始めたのが1950年代で、恐らくそれ以降であることは間違いないんだろうけど。ふつうに画像検索すると「←It's media」って書き足されたやつのが広まっていて、検索汚染されちゃっててわけわかめ。 https://www.reddit.com/r/pics/comments/wxl1a/you_only_see_what_others_want_you_to/ 続きを読む
リッピング規制の話、知らない人が多いのか。4/11の記事。 6月 15, 2012 リッピング規制の話、知らない人が多いのか。4/11の記事。 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/fukui/20120411_525463.html 続きを読む
pixivの新機能「ディスカバリー」かなりヤバいな。自分がブックマークした作 品群から自動でおすすめしてくるんだけど、ツボに入る率が結構高い。 9月 15, 2017 pixivの新機能「ディスカバリー」かなりヤバいな。自分がブックマークした作品群から自動でおすすめしてくるんだけど、ツボに入る率が結構高い。 https://www.pixiv.net/discovery 続きを読む
多分そう。
返信削除東氏も途中で「ただでさえ文芸書や思想書が売れず購買層の多くが高齢者だと言われているときに」って言ってるくらいだから、一般論で語らず思想地図βに限定した話をすれば良かったんじゃないかな? と思う。
返信削除しかし、出版関係の人たちは、恐らく多くの割合で東氏と同じようなこと思ってるんだろうなあ。「どうせ出しても売れない」って。じゃあどうすれば普及するのさ。出さなきゃ普及しないでしょうに。
某出版社で電子出版の仕事をやろうとしてる担当の方にあったんですが、販売終了品、蔵書などは電子書籍で販売したいと言っていましたね。実際再版要望とかが大量に来るらしいです。
返信削除そういう意味で電子出版は最初そっちの方から始めた方が。
んで最大の障害が既存販売チャネルをどうするか。まぁ昨日のCDの話とにたような感じですが・・・
素人考えだと、紙で出して1年後くらいに、手間隙かけずに、まんまで電子版だしゃいいのにって思うんだけど、そうでもないんかな…
返信削除青空文庫みたいなテキストときどき絵くらいでも、ちゃんとしたアプリつかったら普通に読めるけどねぇ
図表が多いとそうもいかないんかねぇ…
ASCII.Technologiesだと、雑誌を買うとPDF版を無料DL出来るチケットがついてきましたね。
返信削除技術書だと”検索できる”と言うのが非常に便利みたいですね
返信削除海外だと執筆途中の技術書を公開とかもやってた
更新可能というのも利点かも
過去蔵書の電子書籍化にあたってのポイントは、著作権は著者にあって、出版社には無い、という所かも。
返信削除ナルホド…
返信削除既存の販売チャネルこそ、電子書籍に力を入れるべきだと思う。このままじゃ自分たちが生き残れないんだから。アメリカのバーンズ&ノーブルみたいに、Amazonに対抗しろよ、って思う。
返信削除http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2802417/7262930