「定額課金(週150円)で読み放題のメディアサイト」で、クリエイターには読 まれた量に応じて配分か。 6月 27, 2012 「定額課金(週150円)で読み放題のメディアサイト」で、クリエイターには読まれた量に応じて配分か。http://www.pieceofcake.co.jp/news120627/ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ ラベル 鷹野凌 鷹野凌(Ryou Takano) 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント Yuki TANABE2012年6月27日 21:07つまり、ガムロードみたいなもん?返信削除返信返信nacika inscatolare (温泉)2012年6月27日 21:07oh...こんなほうほうがあったなんて…返信削除返信返信Tsuneyori Toh (とーつねより)2012年6月27日 21:08ふむぅ。これはなかなか...返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:08んーGumroadは著者とユーザーがほぼ直接売買するような形だけど、これは言ってみりゃ「有料ウェブマガジン」かな。返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:10毎週ジャンプ買うけど、読むのは気に入った数作だけ、みたいな。で、収益もその読まれた作品の著者にだけバックされる。返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:10おもしろそうよね。返信削除返信返信shiro2012年6月27日 21:11150円てジャンプが一番元気良かった頃の価格なんだよね実は返信削除返信返信Yuki TANABE2012年6月27日 21:11ああ、なるほど。@ITに寄稿して見られたらお金チャリンみたいな感じか。返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:11Yuki TANABE そうそうそんな感じ返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:18うん、たぶんリリース時に、注目を集められるような著者をのっけられるかどうかが成功の鍵じゃないかなー。返信削除返信返信kenichi kimata2012年6月27日 21:20作者サイドが体力勝負の消耗戦にならない程度に盛り上がって欲しいですね。返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:20でもあんま有名な人を載せちゃうと、他のクリエイターに配分されなくなっちゃう可能性があるわけか。配分バランスが難しいなあ。返信削除返信返信kenichi kimata2012年6月27日 21:27まあなので有名どころはプレミアム会員限定とかになるんでしょうかね。非プレミアムは1月遅れとかさww返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:28おもしろいなーと思ったのが「ソーシャルメディアで告知していただいた結果、購読者が増えたときは、別途マーケティングフィーをお支払いいたします。」ってところかな。返信削除返信返信kenichi kimata2012年6月27日 21:32なるほど。ステマ要らず。(潜る理由が無い)返信削除返信返信陸椎名2012年6月27日 21:35やっとやってくれたか。だが、定額制の時代はもう。。。あと、やっぱりというかなんというか結果的なコンテンツ量不足が否めないというか、週刊誌みたいに嵩張るやつがデジタルになってくれないと意味がないというか、、、返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:37有料メルマガより可能性を感じる返信削除返信返信nacika inscatolare (温泉)2012年6月27日 21:38Kindleにそのまま落とせるタイプだと・・胸熱返信削除返信返信鷹野凌(Ryou Takano)2012年6月27日 21:39どういう形で出るだろうねー面白そうだから、とりあえずメールは登録しておいた。返信削除返信返信shiro2012年6月27日 21:43同じく登録してみた返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
つまり、ガムロードみたいなもん?
返信削除oh...こんなほうほうがあったなんて…
返信削除ふむぅ。これはなかなか...
返信削除んーGumroadは著者とユーザーがほぼ直接売買するような形だけど、これは言ってみりゃ「有料ウェブマガジン」かな。
返信削除毎週ジャンプ買うけど、読むのは気に入った数作だけ、みたいな。で、収益もその読まれた作品の著者にだけバックされる。
返信削除おもしろそうよね。
返信削除150円てジャンプが一番元気良かった頃の価格なんだよね実は
返信削除ああ、なるほど。
返信削除@ITに寄稿して見られたらお金チャリンみたいな感じか。
Yuki TANABE そうそうそんな感じ
返信削除うん、たぶんリリース時に、注目を集められるような著者をのっけられるかどうかが成功の鍵じゃないかなー。
返信削除作者サイドが体力勝負の消耗戦にならない程度に盛り上がって欲しいですね。
返信削除でもあんま有名な人を載せちゃうと、他のクリエイターに配分されなくなっちゃう可能性があるわけか。配分バランスが難しいなあ。
返信削除まあなので有名どころはプレミアム会員限定とかになるんでしょうかね。非プレミアムは1月遅れとかさww
返信削除おもしろいなーと思ったのが「ソーシャルメディアで告知していただいた結果、購読者が増えたときは、別途マーケティングフィーをお支払いいたします。」ってところかな。
返信削除なるほど。ステマ要らず。(潜る理由が無い)
返信削除やっとやってくれたか。だが、定額制の時代はもう。。。
返信削除あと、やっぱりというかなんというか結果的なコンテンツ量不足が否めないというか、週刊誌みたいに嵩張るやつがデジタルになってくれないと意味がないというか、、、
有料メルマガより可能性を感じる
返信削除Kindleにそのまま落とせるタイプだと・・胸熱
返信削除どういう形で出るだろうねー面白そうだから、とりあえずメールは登録しておいた。
返信削除同じく登録してみた
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