緩募:この画像の出典元 たぶん新聞または雑誌からのスキャン画像。アメリカで一般家庭にテレビが普及し始めたのが1950年代で、恐らくそれ以降であることは間違いないんだろうけど。ふつうに画像検索すると「←It's media」って書き足されたやつのが広まっていて、検索汚染されちゃっててわけわかめ。 https://www.reddit.com/r/pics/comments/wxl1a/you_only_see_what_others_want_you_to/
鷹野凌のGoogle+全投稿アーカイブ(2011.7~2019.3)
表紙がめちゃかっこよくなってる・・・・・・
返信削除K. Niimiya 寺田克也さんです
返信削除タイポグラフィを使った文学は、筒井康隆とか夢枕貘が、昔からやっていたし、詩集だと萩原恭次郎 http://goo.gl/Xs3A7 なんかかなり古い気がするのでこの本が話題になっているのが少し意外だったのですが、ブログを拝見して、ビデオドラッグ的な感覚というのはすごいなと、興味を持ちました。
返信削除あと、「たまたま近くを通りがかった船が自分を助けてくれなかったから復讐の鬼になる」系の理不尽な行動は千夜一夜物語(壺の魔神:封印から解放した男を殺そうとする)などの古典でよく見る気がするので、そんなに珍しくないかも。
MOMOKA FUJITA たまたま近くを~といった話は、「主人公に感情移入ができない」というだけで、珍しくはないですね。
返信削除中学の頃に読んだんだが、まったく記憶にないw
返信削除同じく中学の頃に読んだんだが、面白かった記憶はまったくないw
返信削除でも、オールタイムベストとかだといつも上位なんだよなぁ…
今、読み直すと違うんかねぇ…
この本に関しては新しい表紙のが好きやな
Akira Chikamori ノリと勢いで読むと、具体的な中身が残らないで感覚だけになっちゃうのかもしれないですね。ボクは「2001年宇宙の旅」の映画版、最後の方の光が乱舞するシーンしか記憶に残ってないですw
返信削除「AKIRA の元ネタなんだぜ」って勧められて読んだからなぁ、そういう観点が強すぎたのかも。
返信削除ボクはサイボーグ009の「加速装置!カチッ」が脳内再生されましたよ
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